ComicStudio

2013年3月14日 (木)

ComicStudio 3Dデーターを考える

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作業効率を上げるためには、背景を3Dで描くのではなく、できるだけ背景を書かなければいいことに気づく。
四コマ漫画は基本的に背景はないから。

 
 

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2012年7月23日 (月)

立体作成 ComicStudio VS CorelDRAW

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漫画の背景を描く機会は予想以上に少ないし、背景が無くてもあまり困らない。
だから3D機能を使う必要があるのはあまりない。

背景資料ならグーグルマップなどが揃っているし。

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2012年7月 6日 (金)

キャラクターの後ろの背景を消す02

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全体にトーンを貼る
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背景のトーンを消す
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マスクを造る

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枠線の中をホワイトで塗りつぶす

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マスクでホワイトのキャラクター以外の部分を消す
ホワイトレイヤーをキャラクターの下に置く

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2012年7月 5日 (木)

キャラクターの後ろの背景を消す

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新規レイヤーでキャラクターを背景に載せる
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人物を長方形で囲む
自動選択するときに囲みがないと時間がかかりすぎる

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長方形の内側 人物の外側を選択
選択範囲の反転
選択→選択範囲をレイヤーに変換
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長方形の線を消す
人物以外の選択範囲レイヤーを消去
レイヤーを選択範囲に変換
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選択範囲で背景レイヤーを消す


■形が複雑だと従来通りの塗りつぶす方式のほうが部分的に塗りつぶすことができるから結果としてはやいかもしれない。

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2012年7月 4日 (水)

フキダシの下のコマ枠を消す

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2012年7月 3日 (火)

トーンを貼る 2012年7月

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02 図形を選択して複製する
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04 新規レイヤー トーンを貼る

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05 複製したオブジェクトの外側を選択
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06 トーンを消す
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08 lはみ出たトーンは手動で消す

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2012年4月 2日 (月)

人物の背景にトーンを入れる

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色を選択範囲に指定する
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2012年3月29日 (木)

トーン貼り

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2012年2月 3日 (金)

線を入れてからトーンを貼る

トーンを貼る部分が線で囲まれていないとき

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囲むための線を入れる 新規レイヤ

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線に合わせてトーンを入れる 新規レイヤ

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トーンを貼る部分だけ元画像から複製する
囲むための線のレイヤはそのまま表示
トーンを貼る部分を線で囲む

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トーンの範囲より大きめに塗りつぶす

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塗りつぶした部分を色選択で選択範囲にする
トーンを選択範囲で消す

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2011年12月31日 (土)

ComicStudioでベタフラッシュ

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内側の穴に沿ってマーカーで線を引く

長さ と 幅 に乱れを入れる

間隔 は最小の0.5

入り抜き は外側

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中を塗りつぶす

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下のレイヤを黒く塗りつぶす

ベタフラッシュを 「フィルタ→効果→階調の反転」 で白くする

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そのまま中を塗りつぶすと

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抜けがあるので失敗する

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同じ場所に穴を小さくしたベタフラッシュをつくると穴が閉じる

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■ComicStudioは中央の丸が楕円になる。
CorelDRAWは中央の形を変えることが出来る。
ただし一度に扱える線の数が999本。

線の太さにばらつきを入れるといい。

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放射状の線を複製して回転させることで無制限に増やすことは出来る。
パソコンが止まるので一度では処理が難しい。
分けてから抜き線にして合成したほうがいい。

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