ニュース

2016年2月17日 (水)

出雲大社 京都 富士山

20160216210144

オカルト系によく見られる出雲大社 京都 富士山の相関図
京都から出雲大社、富士山はそれぞれ270キロ

京都と奈良はほぼ垂直に並ぶ。
富士山の位置から出雲大社を先に作らないと、奈良の場所を確定出来ない。

すなわち奈良は出雲大社よりもあとに作られたことになる。

天平時代以前にこれらの位置関係を測定するだけの計算能力を日本人は持っていたことになる。

| | コメント (0)

2014年9月19日 (金)

電子書籍に対して否定的な本が多いのでまとめてみた 02

電子書籍に対して否定的な本が多いのでまとめてみた 02

その昔、たいていの家庭にはローンを組んでまで買った書籍があった。
それが百科事典。

もちろん今ではそんな家庭はない。
ネットで検索した方が早くて確実だからだ。

何冊も買った紙の辞典は電子辞書一つに収まっている。
電子辞書は紙の書籍の売上に計上されない。

紙の書籍は確実に減っている。
だから紙の書籍に限定すれば、書籍の販売量は減少しているのが当たり前なのだ。

電子書籍を含めると、出版物の収益は減少していない。

では、なぜマスコミは電子書籍に対して否定的になるのか。

考えられるのは電子書籍が普及すれば、従来の出版社は競争に勝てなくなる。

考えてみれば、製本工場と配本の出版取次会社2社が集中している東京に本社のある出版社のほうが有利になる。

電子書籍では地方でも出版物を配布することが可能なのだ。

① 東京に本社を持つ既存の出版社が競争にさらされることになる。
地方、特に大阪や関西出身の編集者と競争することになる。
読者サービスを理解している編集者と読者を理解しない従来の東京の編集者が競争することなる。

② 編集プロダクションなどの下請けが出版社として活動できるようなる
Webマガジンでは雑誌コードが必要なくなる。
編集者は独立意識の高い職業なので、力のある編集者志望者は出版社志望よりも、最初から独立することを考える。

③ 個人出版が簡単になる。
読者が集まる出版物がいい書籍なのだ。
逆に言うと従来の売れない雑誌しか作れない出版社は良い書籍を作れない事になる。

個人が出版社とかかわらず、編集者と弁護士を選択して出版物を出すことが当たり前になる時代になれば、今までのように出版社に勤めている編集者というだけで作家との力関係が崩壊する。

すでにネットでの個人出版を商業誌で連載するパターンが増えている。

④ 東京に人口が集まらなくなる。
東京以外でも情報発信ができるようになる。
有名になることができるとわかれば、わざわざ東京に行く必要がなくなる。
そうなれば、東京の地下が一気に下る。

ただでさえ少子高齢化で東京の地価は下がり続けている。
これに拍車をかけることになる。

出版社やメディア産業は不動産にも投資している。
その投資先の大半はもちろん東京になる。
その不動産価値が暴落すれば出版社は打撃を受ける。

| | コメント (0)

2013年10月28日 (月)

背乗り

01

02
03
04

| | コメント (0)

2013年6月18日 (火)

創価学会とは

<p><p><p>創価学会に対しての確認</p></p></p>
創価学会とは
 
根拠となる資料がどこにあるのかわからない
日蓮大聖人御書全集の資料をどうやって集めたかを聞いたことがない
日蓮宗総本山 身延山久遠寺ですら不可能なことをやり遂げることがどうやったのか
本当に書いている内容が正しいのか、原本との比較が必要。
歴代会長のデスマスクが公表されていない
地獄に堕ちた死相と呼ばれないためにもはっきりと公表すべき
歴代会長がろくな最後を送っていない
初代 獄死
二代 会社が倒産
三代 子供が早死
四代 就任後急死
虐殺政権と友好関係を結んでいる
チベット仏教を殲滅するために活動している中国共産党と関係を深めている創価学会は明らかに仏敵である。
最大規模の中二病集団と笑ってもいられない
今ないにもしないうちに次々と犠牲者が出ている
確認すべきは本当に創価学会を批判して、創価学会会員のストーカー行為以外に何も起きないのか。
これで生活が向上するようであれば、創価学会は完全に間違っている。
創価学会は人間革命ではなく人間壊滅
高齢者の人間関係を築くと言われているが、実際には家族や親族を含めた人間関係を完全に破壊する。
そういった人を何人も見てきた。
孤立させることによって、精神的に追い詰め、創価学会に依存させる。
これがカルト教団である創価学会のやり口。
他人に対しては攻撃的、自分の攻撃はそのまま逃げる
週刊誌に対して反論がないときはそのまま認めたと言って、手紙を一方的に送りつけることを創価新報で自慢し、ぎゃくに自分が議論を申し込まれると、担当がいない、とか上の人に聞くと言って逃げ出す。
 
さらには名誉毀損で訴えるという脅迫手段も多々取る。






親を脱会させるのに時間がかりすぎて、京都奈良の寺社仏閣を見て回ることが出来ないのが最大の後悔

脱会は奪回の闘いだっ!

| | コメント (0)

2013年5月 7日 (火)

直感マインドマップ 逝く

20130530083022png

二度と起動することがなくなった。
CorelDRAWでネタをまとめたら、そのまま四コマ漫画にまとめるほうが早いようだ。

| | コメント (0)