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2014年12月 2日 (火)

11月某日 宝塚市立手塚治虫記念館に行く

自分にとって漫画と言うのは手塚治虫作品なわけで20141103135100

最近のイラストみたいな漫画はあまり受け付けない
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宝塚を流れる武庫川
分水嶺があり、日本海につながっている。
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ライトウェイ シェファード 2013
輪行袋に入れる時は、先に本体を入れてからファスナーをいったん閉じて形を整えてから、タイヤを入れるほうが入れやすいことに気づいた。
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手塚治虫と宝塚と宝塚歌劇団はイメージが一緒になっている
 
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宝塚駅から手塚治虫記念館へ続く道には手塚作品のプレート
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東京宝塚ということで東宝というのを最近知った。
タカラジェンヌは阪急電鉄社員であることも最近知った。
サクラ大戦の帝国歌劇団に列車が登場するのはそう言うことだったのか。
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手塚治虫記念館はいつ見ても小さいと思う。
今は入館料が700円に値上がりした。
前は500円だった。
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手塚治虫記念館は今はネットで手塚作品を簡単に買えるし、図書館にも必ず置いている。
だから資料だけならそれほど意味は無い。
重要なのはファンを含めた全体の空気が違うということ。
一言で言えば熱気がすごくある。
だから人が多い時に行くといい。
手塚作品を実際に見て、漫画を描くことを楽しむということを実感するべき。
これは実際に見てみないと感覚がつかめない。
資料を見る、というよりも、手塚治虫の世界とその影響を実感して創作の動機にする、というのが目的になるだおる。
 

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