2009年7月12日 (日)

shadeでスプリングを作る

Photo


1

2009年7月11日 (土)

立体資料をつかう

3Dソフトの素材集を使いこなすと、イメージがつかみやすいので結構便利です。

Shadeの森シリーズや六角大王の付属資料、3Dマイホームデザイナー付属の資料は結構使いやすい。

Shadeのデーターは六角大王経由で3Dマイホームデザイナーでも使えます。

マイホームデザイナーと六角大王の素材を使って適当に作った祭りの風景

Untitled

ネームを見開きで描く

1_2

Shadeで螺旋階段を作る

Photo


Photo_2

コミックワークスで人物と背景を合成するの続き

今回は選択範囲を使わないシンプルに人物の背後をまとめて塗りつぶす方法



図形を描く


新規レイヤで図形に枠を描く


新規レイヤで図形にの周りを塗りつぶす
これをホワイトレイヤに変換


新規レイヤで枠の中を全部塗りつぶす


手順3のレイヤを手順4のレイヤの上に置き
合成

枠線を消す

1

2009年7月10日 (金)

コミックワークスで人物と背景を合成する

Photo
線画に背景を合成する


.普通に
背景に線画を
乗せても背景が透けます


.選択範囲で
囲みます


.選択範囲に沿って
塗りつぶしの枠を
作ります
選択範囲だけに比べて
塗りつぶしが速い


.人物の周りを
塗りつぶします


.フィルタ 色調
ネガポジ反転


.ホワイトレイヤに
変更して
人物レイヤの下に置きます

2009年7月 5日 (日)

プロットを作る

200973 ★ストーリーに必要なのが、舞台やキャラ、その行動の動機などの設定。

そして作りたいシーン。

★まず設定をまとめ、もっとも作りたいシーンであるクライマックスシーンとオチ、エンディングを作る。

そこからエンディングを作る。

クライマックスシーンから伏線を帰納法でまとめる。

クライマックスシーンを盛り上げるようにして伏線を作る。

伏線は読者にミスリードさせるのが基本。こうすることで読者に結末を読みにくくする。

★ネタやモチーフは方向性を統一させる。

20090710 ■普通クライマックスシーンの伏線をドラマとして盛り上げる部分として、それを中心に描写でストーリーを掘り下げる。

鏡をつかって下書きのズレを直す

Photo_3 鏡に下書きを写すことで、上下左右反転する。

これで紙を裏返したりしなくても、少し離れた場所から見ることができるようになる。

花子でネームを書く

Photo 花子は入力したテキストを直接入力したり、まとめて入力することができます。

まとめて入力するときは文字入力ウインドウにまとめて入力、「項目の分割」を使います。ショートカットはctrl+Shift+Enter。

■セリフとト書きを入力し、ページに配置します。

それに会わせて、コミックワークスにネーム用紙を作ります。

解像度は最小限でグレースケールあたりで。

セリフの配置にあわせてコマとラフを描き、花子にコピーし貼り付けます。

2009年7月 4日 (土)

コミックワークスでサムネイルを編集する

プロジェクトを使うと、編集中のファイルを見やすくできます。

■基本になるファイルを作り、複製します。

Photo_7

■複製したファイルをリネームします。

Photo_8

■プロジェクトに取り込みます。
ウインドウ下にファイル名が出てくるので、これを見て重複を避けます。

Photo_9

«justsystemのアイデアマスターを使ってネームを描く

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